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「KARATE KILL カラテ・キル」 カチコミスプラッターオッパイアクション映画

3月8日にDVDで
カラテ・キル.jpg
◎「KARATE KILL カラテ・キル」
(2016 日本 監督:光武蔵人)
を見ました。
本作は、アメリカを主戦場として映画を撮っている光武監督が
ハヤテというパルクール&空手家を主役に撮った、
トム・ヤム・クン」ばりのカチコミ
スプラッター描写とおっぱいを詰め込んだアクション映画で、
前作「女体銃」(絶対必見的大傑作。2014.12.17の記事を参照下さい)
ほどの衝撃と面白さは無かったものの、
ハヤテの硬くて重くて速いアクションがカッコ良く、
ブレーキが壊れた残酷描写も楽しく、
出し惜しみの無いおっぱいに拍手したくなる、
安くてボリュームたっぷりののり弁当の如き作品
見終った後に、あーおなかいっぱい!!と満足しました。
序盤の諦めの悪いチンピラやハゲのチャンバラオヤジ、
剣豪などの敵のキャラクターも面白かったし、
色々なバトルがあって楽しかったなぁ。
序盤に登場する白人女性のおっぱいが良かったなぁ。
紗倉まなのおっぱいがやたらと揺れてたなぁ。

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